幼稚園/保育園の給食委託(HACCP認定)の富喜屋(ふきや)

株式会社富喜屋(ふきや)

「食育が基本」の給食

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安全・食へのこだわり

富喜屋(ふきや)の調理施設は「HACCP(ハサップ)高度化認定調理施設」です

当社のお弁当給食調理過程は、FAO(国連食糧農業機関)及びWHO(世界保健機関)の政府設置機関である「コーデックス委員会」の「7原則12手順に沿ったHACCP」を適用し、生産の高度化・安全化を図るための「体制」、「設備」を整備していると、農林水産省の指定機関により認証されています。

HACCPの製造工程管理を支えるSSOP(Sanitation Standard Operating Procedures 衛生標準作業手順)を全調理スタッフに徹底すると共に、HACCPで設定をしたCCP(Critical Control Point 重要管理点)の連続監視を徹底し、より安全な給食をご提供するために日々取り組んでいます。
また、製造設備は、汚染区域(食材受入れから下処理まで)、準汚染区域(加熱調理)、清潔区域(冷却から盛り付けまで)に区域分けを徹底し相互汚染を防止しています。


保存料無添加・冷凍加工食品不使用という安心

大切な子どもたちの給食だから、保存料も既製の冷凍食品も弊社では使用していません。
既製の冷凍食品は大量調理には今や欠かせないもとなっていますが、「手づくり」の良さは、「何を使っているか」がしっかりと自分たちの目でわかることです。
ハンバーグだったら、合い挽き肉をこねて、玉葱をいれて、卵・パン粉をいれて・・・・カタカナの文字がならぶ既製品のハンバーグのような添加物は一切必要ありません。

「手づくり」は、心だけでなく、「責任をもって安全な給食をご提供する」為にも、とても大切です。

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